追加アンダーフレーム


GDBサブフレームをGC8にボルトオンで装着するのは不可能なので、角パイプ等で製作しました。

重量的には約13キロ有りますがフロントの動きが大きく改善されますので、重さ以上の仕事(効果)が有ります。
(重量増加といって1200キロ中の13キロなので約1%しか変わりませんので)

効果としてはエンジンメンバーとボディが同時に動くようになり、
ハンドルの戻りが早くなる、アンダーの軽減と基本的な要素の改善されます。

ひろたインプ号のEgメンバーは涙目GDB用を使っていますのでGC8メンバーと比べて取付けボルトの数が多くなっています。

Egメンバー(M12X6本)
トランスバーリンク外側(M14X2本)
ミッヨンメンバー横(M10X2本)
ジャッキアッププレート後ろ(M8X2本)
牽引フック友締め(M12X2本)

合計 16箇所にて連結。